マヤ商会事務所で、商談時の会話がしやすく、居心地のよい空間にしたいという考えから吸音壁を施工しました。
ヘンプ断熱材、岡山デニム、リネン、アフリカンバティックを使い、曲線を描く差し目地工法でやわらかな印象に仕上げました。
適度な吸音性とデザイン性を両立し、商談しやすく心地よい事務所空間になった事例です。
ヘンプ断熱材、岡山デニム、リネン、アフリカンバティックを使い、曲線を描く差し目地工法でやわらかな印象に仕上げました。
適度な吸音性とデザイン性を両立し、商談しやすく心地よい事務所空間になった事例です。
お問い合わせの背景・お悩み
事務所内で、商談時に会話がしやすく、居心地のよい空間にしたいという目的で施工した事例です。機能面だけでなく、印象のやわらかさや素材感にもこだわりたいという意図がありました。
ご提案・施工内容
壁の一面を、曲線を描く差し目地工法で仕上げました。素材には、ヘンプ断熱材、岡山デニム、リネン、アフリカンバティックの布を用い、吸音性とデザイン性の両方を意識しています。やわらかな印象と、自然素材ならではの心地よさを感じられる空間づくりを行いました。
施工後の効果・お客様の声
商談時に適度な吸音効果が感じられ、会話のしやすい空間になりました。曲線を活かしたデザインにより、事務所全体の印象もやわらかく、居心地のよい空間に仕上がっています。
施工後コメント
今回は、吸音性能だけでなく、空間の印象や素材の心地よさまで大切にした自社事例です。差し目地工法の曲線表現と多彩な布使いによって、マヤサウンドらしい空間づくりを形にしました。
その他
ヘンプ断熱材・岡山デニム・リネン・アフリカンバティック・曲線差し目地工法・自社事例














